Services / What I make

伝えたい価値から、
制作方法を選ぶ。

技術名の一覧ではなく、何を伝え、どのような映像が必要かから考えます。 企画段階や、手法が決まっていない状態でも相談できます。

01

Product Film

製品広告映像

商品の魅力や機能を、短時間で印象に残る映像へ。

製品の形状、質感、機能、ブランドの世界観を整理し、SNS広告、Web、展示会、商品紹介など用途に合わせて構成します。

  • プロダクトムービー
  • SNS・Web広告
  • 新商品紹介
  • コンセプト映像
複数色のスマートフォンを構成した製品広告映像のフレーム
02

3DCG Product Visual

3DCGプロダクト映像

実写だけでは難しい視点と質感で、製品を見せる。

自由なカメラワーク、内部構造、分解表現、素材の質感など、3DCGだからこそ可能な見せ方を設計します。

  • フォトリアルCG
  • 構造・機能表現
  • ルック開発
  • CG合成
ヘッドセットの内部構造を見せる3DCG分解表現
03

Motion Design

モーションデザイン

情報とブランドメッセージを、動きで理解しやすく。

機能説明、タイポグラフィ、グラフィックを時間軸上で構成し、複雑な情報を視覚的に伝えます。

  • 機能説明
  • タイトル・ロゴモーション
  • 展示会映像
  • インフォグラフィック
光と色の変化を生かしたモーションデザインのフレーム
04

AI-assisted Film

AIを活用した映像制作

企画と表現の選択肢を広げ、目的に合うルックを探る。

企画検証、ルック開発、背景や世界観の生成などにAIを取り入れます。AIの使用自体ではなく、最終映像の魅力を基準に判断します。

  • 企画検証
  • ルック開発
  • コンセプト映像
  • 生成素材とCGの統合
AIを活用したルック検証から選定したプロダクトビジュアル
05

Hybrid Production

CG・AI・実写の組み合わせ

一つの手法に縛られず、案件に必要な表現を選ぶ。

撮影素材へのCG合成、生成素材とモーションの統合など、目的と条件に合わせて複数の手法を組み合わせます。

  • 実写合成
  • CGコンポジット
  • 表現設計
  • 仕上げ
レンズの質感と光を精密に仕上げたコンポジットのフレーム

AI Production / Approach

AIを使ったことより、
どう判断したかを見せる。

AIを活用する作品では、企画意図、表現の検証、素材の選定、 人が担った演出と仕上げを記録します。作品ページでは、工程そのものではなく、 その判断が依頼者にどんな価値をもたらすかまで簡潔に紹介します。

  1. 01

    目的とルックを設計

    誰に何を伝えるかを整理し、AIを使う工程と使わない工程を決めます。

    依頼者にとっての価値

    判断基準が先に揃い、表現が技術都合でぶれにくくなります。

  2. 02

    生成・比較・選定

    複数の方向性を検証し、狙いに合う素材だけを選びます。

    依頼者にとっての価値

    言葉だけでは伝わりにくいイメージを、画で比較しやすくなります。

  3. 03

    演出・編集・統合

    構成、一貫性、動き、合成、色、音を人の判断で整え、作品として仕上げます。

    依頼者にとっての価値

    生成結果の偶然性に任せず、ブランドや用途に合う品質へ近づけます。

  4. 04

    仕上げと記録

    採用理由、修正内容、最終成果を残し、公開できる範囲を作品ページにまとめます。

    依頼者にとっての価値

    修正点を共有しやすくなり、次の展開にも判断を引き継げます。

時間短縮、費用、成果への効果は作品ごとに異なるため、確認できた事実だけを掲載します。

Estimate

料金は、内容を確認して個別にお見積もりします。

制作内容、尺、表現方法、納期によって必要な工程が変わります。 相談段階、内容未確定でも問題ありません。予算に合わせた制作範囲もご提案します。

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